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ミャンマー 不動産 投資 [東京]

最小6万円でミャンマー不動産-リゾート別荘-の権利を永年取得可能<br />BHブルーハウス(bluehouse ミャンマー)の情報を東京支部会員の管理人がお伝えする非公式サイトです

ブルーハウス ミャンマー通信〜あの男もミャンマーへ〜

こんにちは!!

 

今回はちょっとおもしろ情報をシェア致します!
当サイトではミャンマーという国にフォーカスをして、

日々日々情報発信をしているのですが、

とうとうあの男も動き出したようです。

ビジネスマンの世界では名前を聞いたことがない

人の方がすくないのではないのでしょうか。

 

書籍化もされている伝説の男です。

 

◯芝に就職後、異例の出世をして、

その有名を馳せた人物は……。

 

この男!!

DSC_0203

 

そう、この男!
島耕作!!

 

いつの間にか会長になって、結婚もされていました。

ミャンマーのお話、かなりしっかり描かれております。

 

作者の弘兼先生はもともと大手企業の会社員だったということもあり、

こういったビジネスに関しての感度はものすごく高いですね。

 

アジア最後のフロンティアと呼ばれているミャンマーですが、

島耕作はその土地でこれから何を行なっていくのでしょうか。

注目ですね。

 

島耕作も詐欺にあったりするのでしょうか。。。
スーパービジネスマンだから大丈夫でしょうね笑

 

ミャンマーという国の地理的な優位性、

高い経済成長率、安い人件費。

 

魅力もたくさんありますが、

 

こういった魅力というのは現地に行かないと

なかなかわからないものなのですが、

漫画という媒体を通してみたらなんとなくイメージがわくかもしれませんね。

 

こういったメディアを通してみると、

よりミャンマーを近くに感じてもらえると思います。

たとえば、アウン・サン・スー・チーさんについては

 

the-lady-2011-poster-french

 

『THE LADY』

 

という映画になっています。

この映画は私も拝見したのですが、

ミャンマーがどのように民主化されていったのか、

アウン・サン・スー・チーさんの半生とともに描かれています。

彼女がどんな思いで民主化の道を辿ってきたのか、

当時のミャンマー政権がどのような政治体系で運営されていたのか、

イメージしながら学ぶことができるのでとてもオススメです。

 

たまには新聞やニュースではなくて、

こういったところからアプローチをしていっても面白いかもしれませんね。