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ミャンマー 不動産 投資 [東京]

最小6万円でミャンマー不動産-リゾート別荘-の権利を永年取得可能<br />BHブルーハウス(bluehouse ミャンマー)の情報を東京支部会員の管理人がお伝えする非公式サイトです

改めて知りたいミャンマーの魅力〜なぜ不動産投資?〜

本サイトは主にBH(BlueHouse Ventures)を通して、
ミャンマーの可能性へ投資をしている方、
投資をしたい方に向けて情報を発信しております。

おかげさまで第1回の配当も開始され、
受け取られた会員の皆様も一安心されているのではないでしょうか。

我々にも恩恵をもたらしてくれ、
ますます発展を続けるミャンマーですが、
あらためて、魅力をまとめてみようと思います。

1、地理的な優位性

ミャンマーは周囲を中国、インド、ASEAN諸国と隣接しており、
約30億人のマーケットと隣接している国です。

この条件の中、軍事政権時代はミャンマーは孤立していました。

そのため、物流でミャンマーを利用することができず、
中国ーインド間での物流や、日本を含む東アジア諸国と資源国の
やり取りをする中心地はシンガポールでした。

ミャンマーを迂回する形でやり取りをする形になっていたので、
遠回りしていたのです。

シンガポールの経済発展の裏側にはこういった
要素も関係していました。

シンガポールが恩恵を受けていたメリットが、
ミャンマーの方へも今後流れてくると考えると、
その大きさは想像できますね。

2、資源国としてのミャンマー

ミャンマーには豊富な資源が眠っています。
もともとは天然ガスや石炭が有名でしたが、
最近では原油が出ることもわかり、
エネルギー資源国として注目を集めています。

鉱石も豊富で鉄や金、翡翠(ヒスイ)といった輸出資源の鉱山も
数多く存在しています。

ただし、この鉱山を巡った利権争いが、
少数民族問題解決を遅らせているというお話も聞きます。

また、ずっと仏教国で長い歴史を積み重ねた国なので、
観光資源となる歴史的建造物も沢山あり、
ヨーロッパの観光貿易評議会からも
ベスト観光地として名前を挙げられていました。

さらにさらに、ミャンマー人の気質として、
非常に勤勉というのも重要なポイントです。

人的資源も豊富で、
日本でも技能研修生として活躍しているミャンマーの方も多いです。

 

3、民主化後の経済成長真っ只中

2012年より民主化に向けて舵取りをして、
2016年に民主主義の大統領が誕生。

これは経済マーケットとして解放されたということです。

その後世界中からお金が集まり様々なことが起きています。
その内の幾つかは本サイトでもご紹介させていただきました。
ミャンマー国内でのシェアを持っている
マンダレービールをキリンが買収したり、
日経進出企業が75社(2012年)→346社(2015年)※外務省発表
と激増をしたり。

インフラがまだまだ整っていませんが、
ヤンゴンを中心に不動産、地価の値上がりも止まりません。

ヤンゴン国際空港に降り立つと感じることなのですが、

国民一人一人が本当に豊かになるために一生懸命に生きている!

という熱量を感じます。

この状況がいつまで続くのかはまだわかりませんが、
国としての伸び代はまだまだ底知れないところです。

以上、ミャンマーの魅力を改めて3つに絞りご紹介いたしましたが、
いかがでしたでしょうか。

これだけの可能性を秘めた国に6万円から投資できるというのは、
大変面白い話なのではないかと改めて思います。

もしご興味がございましたら下記までご連絡くださいね。

東京支部管理人 Hiro
info@bh-myanmar-tokyo.com